1 / 16
🎨
LINEスタンプを作ろう!
初心者でもできる!ChatGPTを使ったスタンプ作成〜申請まで
🕐 所要時間:約60〜70分  💻 必要:PC / ChatGPTアカウント / LINEアカウント
📌 今日のゴールと準備するもの
🎯 今日のゴール
✅ LINEクリエイターズマーケットに
スタンプを申請できる状態にする
✅スタンプ32枚を作る
✅背景を透明にする
✅ZIPにまとめる
✅マーケットに申請する
🛠 準備するもの
必須PC(スマホでも可、Chromeブラウザ推奨)
必須ChatGPTアカウント(無料枠でOK)
必須LINEアカウント(申請に使用)
あれば作りたいキャラのイメージ(写真・イラスト)
LINEスタンプオフ会
🗺 全体の流れ(6ステップ)
1
プロンプトを作る
キャラクター・画風・セリフを決めてChatGPT用の指示文を用意する
ChatGPT
2
画像を生成する
グリーンバック(#00FF00)でスタンプシート画像を生成する
ChatGPT
3
背景を透明にする
グリーンバックを透明PNG(背景なし)に変換する
自作アプリ
4
グリッドを分割してZIP化
シート画像を1枚ずつに分割してZIPファイルにまとめる
自作アプリ
5
クリエイターズマーケットに登録
タイトル・説明文を入力して販売者情報を登録する
LINE Creators Market
6
スタンプをアップロード・申請
ZIPをアップロードしてメイン・タブ画像を設定、申請する
LINE Creators Market
LINEスタンプオフ会
Step 1
プロンプトを作る
🎨 決めること
✅画風(アニメ・ゆるかわ・水彩など)
✅文字スタイル(太字カラフル・手書き風など)
✅キャラクター(写真添付 or テキスト説明)
✅枚数(8 / 16 / 24 / 32枚)
✅セリフ(提案してもらう or 自分で決める)
⚠️ セリフは10文字以内が読みやすくてベスト!
📐 レイアウト(枚数 → 列×行)
8枚4列 × 2行(1シート)
16枚4列 × 4行(1シート)
24枚4列 × 3行(2シート)
32枚4列 × 4行(2シート)
🟢 背景色は必ず
#00FF00(グリーン)
背景削除がきれいにできます
LINEスタンプオフ会
Step 2
ChatGPTで画像を生成する
📋 手順
🔵STEP 1:キャラクターを指定する
✅ChatGPTを開いて新規チャットを開始
✅写真・イラストを添付する場合は先にドラッグ&ドロップ
✅7ページ(分割版)か9ページ(統合版)をコピー
⚠️ テーマ・キャラクターの欄を記入してから送信
✅画像作成をオンにして、プロンプトを送信
🔵STEP 2:画像と申請用ZIPを作る
✅8個入りの透明PNGを5枚、合計40個作成
✅分割版:続けて8ページのプロンプトを送信
✅統合版:画像生成から申請用ZIPまで一括実行
⚠️ 気に入らなければ「もっとかわいく」など追加指示でOK
💡 うまく生成するコツ
🎯キャラクターの特徴を具体的に書く(髪色・目の色など)
🎯各コマでポーズ・表情が違うと使いやすい
🎯背景が実際に透明か、文字や小物に欠けがないか確認
🎯「スタンプ同士を結合しない」を必ず入れる
LINEスタンプオフ会
📋 ChatGPTプロンプト例(簡単バージョン)
参考資料

#あなたはLINEスタンプ制作のプロクリエイター兼販売戦略家です。 私はLINE Creators Marketで販売するためのLINEスタンプを作りたいです。 以下の条件を満たす「画像生成AI用の完成プロンプト」を作成してください。 【目的】 販売を前提としたLINEスタンプ制作 【キャラクター】 ・完全オリジナル ・添付した写真・添付したイラスト・犬・うさぎ・可愛い熊 ・少しエモい雰囲気 ・見た人が共感できる ・30〜50代男女でも使いやすい ・シリーズ展開可能なキャラクター 【画風】 ・手描き感 ・アニメ風・水彩画風・リアル画像・3D画像・ちびキャラ・パステルカラー ・やさしい線 ・少し絵本風 ・温かみがある ・商用LINEスタンプ品質 【文言】・日常会話で使用頻度の高い文言を優先・共感系・気遣い系・癒し系 【文字】・キャラクターに合う文字・POPな文字・丸字・手描き風 ・太め ・細め・視認性重視 ・白フチ付き 【レイアウト】・4列 × 4行・合計16個のスタンプ・1:1の正方形キャンバス ・スタンプ間の上下左右に十分な余白 ・スタンプ同士が接触したり重なったりは禁止・背景はグリーンバック(#00FF00) 【作成内容】 1. キャラクター設定 2. キャラクター名 3. 32個のスタンプ文言 4. シート1用画像生成プロンプト 5. シート2用画像生成プロンプト 【禁止事項】・キャラクターや文字に緑系統の色を使用しない #不足情報があれば先に質問してください。

LINEスタンプオフ会
📋 LINEスタンプ40個を一度に作るプロンプト

【LINEスタンプ40個・販売用/万能キャラクター対応・言葉をAIが提案・8個×5枚を1回の指示で作成・完全孤立配置版】 LINE Creators Marketで販売するLINEスタンプ素材を、全40個作成してください。 指定されたキャラクターに合う40個の言葉を考え、 その言葉を入れたスタンプ画像を生成してください。 出力は、 【8個入りの透明PNG一覧画像を5枚】 としてください。 この1回の指示で、言葉の選定から第1〜第5シートの画像生成まで進めてください。 言葉の承認や、各シート生成後の続行確認は求めず、順番に作成してください。 ================== 【今回の作成内容】 ================== テーマ・キャラクター: 【作成したいLINEスタンプのキャラクターイメージを記載】 人物・動物・食べ物・植物・乗り物・物・架空キャラクターなど、 指定されたテーマに最適なデザインで作成する。 ================== 【最初に40個の言葉を考える】 ================== 画像生成を始める前に、指定キャラクターに合う、 おすすめのスタンプ用の言葉を40個考えてください。 キャラクターの以下の特徴を読み取り、 言葉の選び方・口調・語尾に反映してください。 ・見た目と雰囲気 ・性格 ・年齢感 ・時代や世界観 ・テーマの特徴 ・想定される利用者 ・日常会話での使いやすさ 情報が少ない場合は、指定テーマから自然に補い、 親しみやすく、日常で使いやすい方向で決めてください。 人物以外のキャラクターも、 そのテーマらしい言葉やユーモアを取り入れてください。 ただし、テーマに関連する言葉遊びばかりにせず、 挨拶・お礼・返事・応援など、実際の会話で使える内容を優先してください。 ================== 【言葉を選ぶ基準】 ================== 1. 短く、ひと目で意味が伝わる 2. 日常のトークで使いやすい 3. キャラクターの個性が感じられる 4. 表情やポーズと組み合わせやすい 5. 小さな表示でも読みやすい 6. 40個の用途に十分な違いがある 原則として1個につき2〜10文字程度を目安とし、 自然な表現のために必要な場合のみ、少し長い言葉を使用してください。 文字数を優先して、不自然な省略や意味不明な表現にしないでください。 長い文章、説明文、複数のメッセージを詰め込んだ言葉は避けてください。 日本語の言葉を基本とし、 「OK」など日本語の会話で一般的に使われる短い表現は使用して構いません。 別の言語が指定された場合は、その指定に従ってください。 ================== 【40個の用途の構成】 ================== 以下を基本構成として、各用途に合う言葉を考えてください。 これは用途の指定であり、画像に入れる言葉の指定ではありません。 ■第1シート:01〜08 基本の挨拶・お礼・返事・別れ 01 朝の挨拶 02 ねぎらい 03 お礼 04 よろしくの挨拶 05 了承・了解 06 肯定・賛成 07 呼びかけへの返事 08 気軽な別れ ■第2シート:09〜16 暮らしの挨拶・気遣い・食事 09 就寝の挨拶 10 帰宅の挨拶 11 出迎え 12 外出の挨拶 13 見送り・気遣い 14 食前の挨拶 15 食後の挨拶 16 空腹・食事への誘い ■第3シート:17〜24 喜び・驚き・疑問・納得 17 達成の喜び 18 穏やかな喜び 19 賞賛・大満足 20 はしゃぐ喜び 21 驚き 22 半信半疑・確認 23 疑問 24 納得 ■第4シート:25〜32 謝罪・お願い・安心・疲れ 25 親しい相手への謝罪 26 丁寧な謝罪 27 お願い 28 安心させる言葉 29 やんわりした断り 30 疲労 31 眠気 32 悲しみ・涙 ■第5シート:33〜40 表情・ときめき・応援・祝福 33 笑い 34 可愛い怒り 35 見つめる・注目 36 ちら見・様子を見る 37 ときめき・期待 38 応援 39 祝福 40 また明日・再会の挨拶 キャラクターの世界観に合わない用途がある場合は、 日常での使いやすさを保った近い用途へ調整してください。 似た用途でも、使う場面・言葉・表情を描き分け、 同じ意味と構図のスタンプが続かないようにしてください。 ================== 【キャラクターらしい口調】 ================== 全40個で、口調・語尾・丁寧さの基本方針を統一してください。 例: ・やさしいキャラクター:柔らかく、気遣いのある言葉 ・元気なキャラクター:明るく、軽快な言葉 ・おっとりしたキャラクター:穏やかで、親しみやすい言葉 ・時代物のキャラクター:世界観に合い、現代の利用者にも伝わる言葉 ・方言のキャラクター:地域らしさがあり、意味が伝わる自然な言葉 ・食べ物や物のキャラクター:特徴を活かした、分かりやすいユーモア 方言・時代ことば・専門的な表現は、 確信の持てる自然な表現を選んでください。 雰囲気だけで作った不自然な方言、 誤った古語、意味が伝わらない造語は避けてください。 キャラクターらしさを強めるために、 すべての言葉へ同じ語尾やダジャレを無理に付けないでください。 攻撃的・差別的な言葉、強い罵倒、 特定の作品の有名な決めぜりふや広告コピーは避けてください。 ================== 【言葉を確定してから画像を生成】 ================== まず、画像の外側の文章として、 01〜40の採用する言葉を番号順に提示してください。 一覧は、 「番号/採用する言葉/表情・ポーズの方針」 が分かる簡潔な形式にしてください。 これは承認待ちの提案ではなく、今回使用する確定リストです。 一覧を提示した後、確認を求めず画像生成へ進んでください。 確定後は、全5シートでそのリストを使用してください。 画像生成の途中で、言葉・語尾・記号・番号の対応を変更しないでください。 画像に描くのは採用した言葉だけです。 番号・用途名・ポーズの説明は描かないでください。 ================== 【出力:8個×5枚=40個】 ================== 第1シート:01〜08 第2シート:09〜16 第3シート:17〜24 第4シート:25〜32 第5シート:33〜40 各シートは、それぞれ独立した透明PNG画像として生成してください。 各画像は必ず、 【横4列×縦2行=8個】 にしてください。 配置順: 上段は左から右へ、各シートの最初の4個。 下段は左から右へ、各シートの後半の4個。 全5シートで、キャンバス寸法・縦横比・セル配置を統一してください。 横長のキャンバスを使用し、 各仮想セルの縦横比は370:320に近づけてください。 5シートを1枚に連結しないでください。 40個を1枚に詰め込まないでください。 複数シートを縮小して、1枚に並べないでください。 画像内に番号・シート名・タイトル・説明文・ 枠・グリッド線・区切り線は描かないでください。 ================== 【生成の進め方】 ================== 1. キャラクターに合う40個の言葉を選び、確定リストを提示する。 2. 基本キャラクターのデザインを1種類確立する。 3. 第1シートを生成する。 4. 第1シートを基準画像として、第2シートを生成する。 5. 同じ基準画像を参照して、第3シートを生成する。 6. 同じ基準画像を参照して、第4シートを生成する。 7. 同じ基準画像を参照して、第5シートを生成する。 8. 5枚で合計40個になっていることを確認する。 第2〜第5シートは、常に第1シートの基本デザインを基準にしてください。 画像参照機能が利用できる場合は、 第1シートを実際の参考画像として使用してください。 既存シートのスタンプを複製せず、 各シートの番号に対応する新しい8個を描いてください。 利用環境の制限で5枚すべてを生成できない場合は、 実際に生成できた枚数と未生成の範囲を明示してください。 未生成の画像を、作成済みと扱わないでください。 ================== 【テーマの再現】 ================== 指定テーマの特徴が、文字を読まなくても外見から伝わる、 オリジナルキャラクターにしてください。 人物の場合: 顔立ち・体型・髪型・服装・特徴的なパーツを維持してください。 動物の場合: その動物らしい体型・耳・鼻・足・しっぽ・毛色・模様を維持してください。 食べ物の場合: 食べ物自体がキャラクターになった外見にしてください。 形・厚み・質感・具材など、その食べ物の特徴を維持してください。 人間の頭と胴体を付けたような外見へ変更しないでください。 植物・乗り物・物・架空キャラクターの場合も、 テーマを識別できる形・構造・素材感・特徴を維持してください。 表情やポーズのために、 テーマに合わない体やパーツを追加しないでください。 ================== 【最優先:切り出し専用原稿】 ================== 各シートは、完成後に8個を個別PNGへ安全に切り出すための原稿です。 優先順位: 1. 隣スタンプとの完全分離 2. 本体・文字・小物・装飾の欠損防止 3. 確定した言葉の正確な描画 4. 全40個のキャラクターデザイン統一 5. 全40個の本体の視覚サイズ維持 6. 完全透明背景 迫力や豪華さのために、透明余白を削らないでください。 一覧画像では、スタンプが控えめな大きさでも構いません。 ただし、必要以上に小さくして文字や輪郭を潰さず、 十分な描画解像度と広い透明余白を両立してください。 ================== 【1スタンプ=1つのまとまり】 ================== 以下の全要素を、そのスタンプに属する 1つのコンパクトな描画グループとしてまとめてください。 ・キャラクター本体 ・髪、耳、手足、しっぽ、衣服の端 ・文字と文字フチ ・濁点、半濁点、句読点、記号 ・小物、吹き出し ・ハート、星、汗、涙、キラキラ ・音符、集中線、スピード線 ・湯気、煙、光、影 ・半透明エフェクト ・その他すべての装飾 各グループは、周囲を完全透明空間で囲まれた、 独立した1個の島として描いてください。 装飾は本体または文字の近くにまとめ、 遠く離れた場所やセルの境界付近に配置しないでください。 各グループの最外周から、上下左右の隣スタンプまで、 肉眼で明確に分かる広い完全透明空間を残してください。 ================== 【配置と透明の安全領域】 ================== 各スタンプは、仮想セルの中央付近に配置してください。 仮想セルは位置管理の目安とし、線や枠は描かないでください。 各仮想セルの左右それぞれ約15%、 上下それぞれ約15%は、 何も描かない完全透明の安全領域としてください。 本体だけでなく、文字フチ・濁点・髪先・指先・しっぽ・ 小物・汗・涙・影・半透明エフェクトまで、 すべて安全領域の内側に収めてください。 各シートに、 【3本の太い縦方向の透明空間】 【1本の太い横方向の透明空間】 を確保してください。 縦方向の透明空間には、上から下まで何も描かないでください。 横方向の透明空間には、左から右まで何も描かないでください。 画像の外周にも、十分な透明余白を残してください。 透明空間は、線・白色・背景色で表現せず、 実際に何も描かないことで確保してください。 ================== 【全5シートのデザイン統一】 ================== 全40個で、テーマに該当する以下の特徴を統一してください。 ・顔立ちと輪郭 ・目、鼻、口の基本形 ・頭身と体型 ・頭部と胴体の比率 ・本体の形と構造 ・髪型と髪色 ・肌や本体の色 ・服装、柄、配色 ・特徴的なパーツ ・素材感と質感 ・線の太さと線の色 ・塗り方、陰影 ・デフォルメの程度 ・文字の書体、色、フチの太さ テーマに存在しないパーツを、 統一項目に合わせるために追加しないでください。 表情・ポーズ・動作は変更して構いません。 内容に必要な小物と、控えめな装飾を追加して構いません。 別キャラクターに見える変更は禁止します。 シートごとに顔立ち・本体形状・衣装・配色・画風を変更しないでください。 ================== 【本体の視覚サイズ統一】 ================== 全40個で、キャラクター本体の基本サイズを揃えてください。 比較する対象は、文字や小物を含む外接矩形ではなく、 顔・頭部・胴体・本体の幅・面積感・存在感です。 頭部や胴体がないキャラクターは、 本体の主要部分の幅・高さ・面積感を基準にしてください。 座り姿、寝姿、横向きなどで全体の高さが変わっても、 同じキャラクターとしてのサイズ感を維持してください。 文字が長い、小物が大きい、ポーズが横長という理由だけで、 そのスタンプの本体を大幅に縮小しないでください。 安全領域に収まらない場合は、次の順番で調整してください。 1. 文字を意味の区切りで2〜3行にする 2. 文字を読みやすさを保った範囲で小さくする 3. 文字を本体へ近づける 4. 装飾を減らして、本体へ近づける 5. 小物を必要最小限の大きさにする 6. 手足やポーズをコンパクトにする 7. 本体サイズを維持できる構図へ変更する 確定した言葉を、収めるために勝手に省略しないでください。 セルに余裕があるスタンプだけ、本体を追加拡大しないでください。 文字や小物込みの外接矩形を、同じ大きさに揃える必要はありません。 ================== 【文字の正確性と配置】 ================== 画像生成前に確定した40個の言葉を、 番号に対応させて正確に描いてください。 誤字・脱字・勝手な言い換え・省略・翻訳・文字追加は禁止します。 文字は必ずキャラクターのすぐ近くに配置してください。 文字だけを遠く上へ置いたり、左右へ大きく広げたりしないでください。 長い文字は、意味の区切りで2〜3行にしてください。 改行しても、文字・語順・記号は変更しないでください。 濁点・半濁点・句読点・長音・波線・疑問符・感嘆符も保持してください。 文字は、小さな表示でも読みやすい太さにしてください。 必要に応じてコンパクトな白フチを付け、 白フチまで安全領域の内側に収めてください。 文字で顔や重要な表情、本体の特徴を隠さないでください。 ================== 【装飾と小物】 ================== 装飾は、本体または文字のすぐ近くに配置してください。 同じスタンプに属することが明確な位置にまとめ、 本体から遠く離れた孤立装飾を作らないでください。 布団・家具・壁・バッグ・傘・プレゼントなどは、 内容に必要な場合のみ、コンパクトに描いてください。 小物付きのスタンプだけ、本体を小さくしないでください。 隣スタンプとつながる線・影・光・煙・背景演出は禁止します。 ================== 【背景】 ================== 5枚すべて、背景完全透明のPNGにしてください。 何も描いていない背景部分はRGBA Alpha=0としてください。 禁止: ・白背景、黒背景、色背景 ・グラデーション背景 ・模様背景 ・四角い背景板 ・セル背景 ・描き込まれた市松模様 ・枠、グリッド線、区切り線 本体の白色、目の白、文字白フチ、 デザインに必要なハイライトは残してください。 ================== 【絶対禁止】 ================== ・言葉の一覧だけを提示して、画像を生成せずに終了する ・第1シートだけ生成して、続行確認を求める ・5枚を1枚にまとめる ・1シートに8個以外を描く ・合計40個の欠番、重複、順番違い ・同一の言葉の重複 ・用途・言葉・構図がほぼ同じスタンプの量産 ・確定した言葉を生成途中で変更する ・隣スタンプとの接触、混入、侵入 ・透明の安全領域への描画 ・遠く離れた文字や装飾 ・本体、文字フチ、記号、小物、装飾の欠損 ・本体だけの不自然な拡大縮小 ・シート間のキャラクターや画風の変更 ・テーマの特徴が失われる変形 ・画像内の番号、シート名、説明文 ・有名キャラクターの模倣 ・無断のブランドロゴ ================== 【生成前の言葉チェック】 ================== 1. 言葉が40個ある 2. 同一の言葉が重複していない 3. 日常会話で使える用途が揃っている 4. キャラクターの個性と口調が反映されている 5. 不自然な方言・古語・造語がない 6. 長すぎる文章がない 7. 似た用途にも使い分けがある 8. 各言葉に合う表情・ポーズを決めている 9. 01〜40の番号と5シートの対応が確定している 問題があれば、この段階で言葉を修正してから確定してください。 ================== 【各シートの確認】 ================== 生成後は、キャラクターより先に透明空間を確認してください。 1. 横4列×縦2行の8個である 2. 確定リストの該当番号が正しい順番で並んでいる 3. 8個すべてが完全に分離している 4. 縦3本・横1本の広い透明空間がある 5. 外周にも十分な透明余白がある 6. 文字・文字フチ・装飾が安全領域内に収まっている 7. 本体・文字・小物・装飾の欠損がない 8. 文字が確定リストと一致している 9. 言葉と表情・ポーズが合っている 10. キャラクター本体の視覚サイズが揃っている 11. 第1シートのキャラクター・画風と一致している 12. 指定テーマの特徴が維持されている 13. 実際に背景が透過している 14. 隣混入なく個別抽出できる 問題がある場合は、透明余白を削らず修正してください。 ================== 【全5シートの最終確認】 ================== ・独立した透明PNG画像が5枚ある ・各画像に8個、合計40個ある ・01〜40に欠番、重複、順番違いがない ・画像の文字が、最初の確定リストと一致している ・全40個が同じ基本キャラクターである ・5枚のキャンバス寸法と配置が統一されている ・全40個の本体サイズのバランスが保たれている ・すべてのスタンプが完全に分離している ・本体・文字・小物・装飾に欠損がない ・指定テーマの特徴が維持されている ・背景が完全透明である 実際に確認できない項目を、確認済みと断言しないでください。 問題がある画像は修正し、修正版を最終画像として明示してください。 ================== 【最終目的】 ================== 指定されたキャラクターに合う、 使いやすく個性のある40個の言葉を考え、 8個入りの透明PNG一覧画像を5枚作成してください。 合計40個を、隣混入なく安全に切り出せる原稿にしてください。 個別PNGへの仕上げでは、 元原稿のキャラクター本体のサイズ比率を維持し、 原則として共通倍率で370×320px以内に配置することを想定します。 文字や小物込みの外接矩形だけを基準に、 各スタンプを別々に最大化する前提で描かないでください。 以上の指示に従い、 40個の言葉の確定リストを提示した後、 確認を求めず、第1〜第5シートの独立した5枚の画像を順番に生成してください。

LINEスタンプオフ会
📋 LINEスタンプ40個の透明化・申請用ZIP作成プロンプト

【LINE Creators Market申請用/8個×5シートから40個を抽出・main/tab作成・ZIP納品】 上のチャットで作成した、 【横4列×縦2行・8個入りのスタンプ一覧画像5枚】 を元に、以下を作成してください。 ・01.png〜40.png ・main.png ・tab.png ・上記42ファイルのみを収録した申請用ZIP ・完成ZIP内の実ファイルから作成した最終確認プレビュー 画像を新しく生成する作業ではありません。 元画像を抽出・リサイズ・配置して、申請用ファイルに仕上げる作業です。 ================== 【最優先】 ================== ・元画像のデザインを忠実に保持 ・隣スタンプ混入ゼロ ・本体、文字、小物、装飾の欠損ゼロ ・背景完全透過 ・01〜40の順番維持 ・元画像のキャラクター本体のサイズバランス維持 文字や小物込みの外接矩形だけを基準に、 各スタンプを個別最大化しないでください。 ================== 【1:元画像5枚の確認】 ================== 最初に、使用する元画像5枚を特定してください。 第1シート:01〜08 第2シート:09〜16 第3シート:17〜24 第4シート:25〜32 第5シート:33〜40 各シートは、上段左から右へ4個、 下段左から右へ4個の順番です。 ファイル名や添付順だけで決めず、 実際の画像と、生成時に確定した40個の言葉の一覧を照合してください。 修正版がある場合は、最終版を使用してください。 元画像を上書きせず、作業用のコピーを使用してください。 元画像が不足している、読めない、順番が特定できない場合は、 推測で別画像を代用せず、不足しているシートを明示してください。 ================== 【2:4列×2行は位置特定専用】 ================== 各シートの4列×2行は、 スタンプの位置と番号を特定するためだけに使用してください。 均等分割したセルを、そのまま完成PNGにしないでください。 最終的な抽出範囲は、 そのスタンプに属する実描画物の外周を個別に確認して決めてください。 位置と番号の対応: 第1シート 上段:01・02・03・04 下段:05・06・07・08 第2シート 上段:09・10・11・12 下段:13・14・15・16 第3シート 上段:17・18・19・20 下段:21・22・23・24 第4シート 上段:25・26・27・28 下段:29・30・31・32 第5シート 上段:33・34・35・36 下段:37・38・39・40 ================== 【3:1スタンプ=1グループ】 ================== そのスタンプに属する以下の全要素を保持してください。 ・キャラクター本体 ・髪、耳、しっぽ、手足、衣服の端 ・文字、文字フチ ・濁点、半濁点、句読点、記号 ・吹き出し ・ハート、星、汗、涙、キラキラ ・集中線、スピード線、音符 ・小物 ・影、光、湯気、煙 ・半透明エフェクト ・その他の装飾 本体だけを基準に切らないでください。 文字や装飾が本体から離れていても、 そのスタンプに属する要素は省略しないでください。 ================== 【4:隣混入禁止】 ================== 近くにある非透明画素を、 自動的に同じスタンプの要素と判断しないでください。 文字・本体・小物・装飾が、 どのスタンプに属するかを元画像で確認してください。 隣のスタンプを1ピクセルでも混入させないでください。 境界付近の要素は、元画像と目視比較してください。 隣の要素と接触・重なりがあり、 忠実な分離ができない場合は、 推測補完や削り取りをせず、該当番号と問題を報告してください。 ================== 【5:欠損防止と安全抽出】 ================== 文字フチ、濁点、細い髪先、指先、 淡い影、光、半透明エフェクトも保持してください。 描画外周に数pxの透明余白を含めて抽出してください。 この余白は、安全抽出用です。 小さな連結成分という理由だけで、 濁点・記号・星・涙などを削除しないでください。 低いAlpha値という理由だけで、 淡い描画やアンチエイリアスを一括削除しないでください。 ノイズを除去する場合は、 スタンプに属さないことを元画像で確認できたものだけを対象にしてください。 ================== 【6:元画像の変更禁止】 ================== 以下は禁止します。 ・描き直し ・画像の再生成 ・AI補完、推測補完 ・文字の書き直し ・色、表情、ポーズ、輪郭の変更 ・小物、装飾の追加や削除 ・文字と本体の位置関係の変更 ・本体と小物を別々に拡大縮小する処理 ・引き伸ばし、押しつぶし、変形 ・描画物を切るトリミング 元画像の画素を使用し、 許可する処理は、忠実な抽出、背景処理、 縦横比を維持したリサイズ、透明キャンバスへの配置です。 抽出段階では元画素を保持してください。 リサイズ時に必要な画素の補間は許可しますが、 画像内容を変更する補完は行わないでください。 元画像に誤字やデザイン上の問題があっても、 この工程で勝手に修正せず、該当番号を報告してください。 ================== 【7:背景透過】 ================== 最初に、元画像が実際のRGBA透明画像か確認してください。 背景の何もない部分はAlpha=0にしてください。 白・黒・色背景、背景板、描き込まれた市松模様を残さないでください。 ただし、以下は透明化しないでください。 ・本体の白色 ・目の白 ・文字の白フチ ・白い小物 ・ハイライト ・本来の影、光、半透明エフェクト ・輪郭のアンチエイリアス 白色一括除去や、強いAlpha閾値による切り捨ては禁止します。 背景が焼き込まれている場合は、 背景だけを判別して除去してください。 描画物との区別ができず、忠実保持と透過を両立できない場合は、 完成扱いにせず、問題を明示してください。 ================== 【8:切り出し直後の全件検査】 ================== リサイズ前の01〜40を、元画像と個別に比較してください。 ・正しいシート、位置、番号 ・確定した言葉との対応 ・隣混入なし ・本体完全 ・文字全文と文字フチ ・濁点、半濁点、句読点、記号 ・耳、髪先、しっぽ、手足 ・小物、装飾、影、光 ・別スタンプの断片なし ・元画像の描画内容との一致 問題番号は、完成PNGへの部分修正ではなく、 必ず元画像から再抽出してください。 ================== 【9:5シートの本体サイズ確認】 ================== 完成配置前に、全5シートの以下を確認してください。 ・キャンバスの寸法 ・仮想セルの寸法 ・キャラクターの顔、頭部、胴体 ・本体の高さ、幅、面積感、存在感 ・シート内とシート間の相対サイズ 文字や小物込みの外接矩形は、 キャラクター本体のサイズ基準にしないでください。 頭部や胴体のないキャラクターは、 本体の主要部分の幅・高さ・面積感で比較してください。 元画像で本体サイズが揃っている場合は、その均一性を維持してください。 意図的なサイズ差がある場合は、その差を保持してください。 シートの解像度が異なる場合は、 セル寸法に対する本体の比率を確認してください。 同じ構図が解像度だけ異なる場合に限り、 シート単位の一律倍率で基準解像度に換算してください。 本体・文字・小物・装飾をまとめて同じ倍率で処理してください。 縦横比が異なるシートを、変形して合わせないでください。 セルの大きさだけで機械的に換算せず、実際の本体サイズも比較してください。 元画像そのものに明らかな本体サイズの不統一がある場合は、 個別拡大で勝手に修正せず、番号と状況を報告してください。 ================== 【10:共通倍率で仕上げる】 ================== 原則として、基準解像度に換算した40個へ、 共通の拡大縮小倍率を使用してください。 各スタンプの外接矩形に合わせて、 別々に370×320pxいっぱいまで最大化する処理は禁止します。 余裕があるスタンプだけ、追加拡大しないでください。 共通倍率は、全要素と透明余白が 完成キャンバス内に収まるように決めてください。 まず、40個すべてが収まる共通倍率を検討してください。 共通倍率で上限を超えるスタンプだけを縮小する場合は、 必要最小限にとどめ、元画像との本体サイズ比較を行ってください。 個別縮小で本体が明らかに小さくなる場合は、 全40個の共通倍率を再検討してください。 忠実保持・欠損防止・本体サイズ維持を同時に満たせない場合は、 無理に完成扱いにせず、制約を報告してください。 長文・布団・壁・家具・バッグ・傘・プレゼントなどがある場合も、 本体と文字・小物の元のサイズ関係を保持してください。 横向きや寝姿は、高さだけでなく、 顔・頭部・胴体面積・存在感で比較してください。 ================== 【11:スタンプ40個の完成仕様】 ================== ファイル名:01.png〜40.png 形式:PNG、RGBA 背景:完全透明 寸法:最大370×320px以内 縦横とも偶数px 縦横比維持 比較しやすいように、 原則として全40個を370×320pxの透明キャンバスに配置してください。 各スタンプの全描画物がキャンバス内に収まり、 端に接触しない透明余白を確保してください。 原則として最外周から約10pxの透明余白を目安にしてください。 偶数寸法に合わせるために、描画物を削らないでください。 必要な調整は透明キャンバス側で行ってください。 全描画グループを中央付近に配置し、 元画像内の文字・本体・小物・装飾の位置関係を維持してください。 ================== 【12:完成40個のサイズ検査】 ================== 全40個を同じ表示倍率で一覧表示してください。 プレビュー用に、スタンプごとの外接矩形へ合わせて 個別拡大しないでください。 画像全体ではなく、本体そのものを比較してください。 ・顔、頭部のサイズ ・本体の高さ、幅 ・胴体や主要部分の面積感 ・小物付き、長文付きの本体サイズ ・横長、縦長、寝姿の存在感 ・シート境界の08/09、16/17、24/25、32/33のサイズ差 元画像と比較し、加工工程で明らかな大小差が生じていないか確認してください。 異常時は、完成PNGを繰り返し拡大縮小して調整せず、 元画像から抽出・倍率・配置を見直してください。 ================== 【13:メイン画像】 ================== 完成した01〜40から、 キャラクターの特徴が伝わる代表的な1個を選んでください。 新規生成せず、選んだスタンプの描画内容を使用してください。 ファイル名:main.png 寸法:240×240px 形式:PNG、RGBA 背景:完全透明 配置:中央付近 縦横比維持 文字・小物・装飾を含む全要素を保持してください。 素材を切らないでください。 mainは、40個の共通倍率ルールの対象外です。 透明キャンバスの余白を基準にせず、 描画グループ全体が収まる範囲で適切にリサイズしてください。 使用したスタンプ番号を、納品時に明記してください。 ================== 【14:タブ画像】 ================== 完成した01〜40から、 小さく表示してもキャラクターを判別しやすい1個を選んでください。 文字が短く、構図が単純なスタンプを優先してください。 新規生成せず、選んだスタンプの描画内容を使用してください。 ファイル名:tab.png 寸法:96×74px 形式:PNG、RGBA 背景:完全透明 配置:中央付近 縦横比維持 文字・小物・装飾を含む全要素を保持してください。 文字だけを削除したり、本体だけを切り抜いたりしないでください。 tabは、40個の共通倍率ルールの対象外です。 描画グループ全体が収まる範囲で適切にリサイズしてください。 実際の96×74px表示で、判別しやすさを確認してください。 使用したスタンプ番号を、納品時に明記してください。 ================== 【15:ZIP構成】 ================== ZIP直下に、以下の42ファイルだけを入れてください。 main.png tab.png 01.png〜40.png 以下は入れないでください。 ・フォルダ ・元シート5枚 ・作業画像 ・確認プレビュー ・検査レポート ・隠しファイル ・同名の重複ファイル ファイル名は半角英数字とし、拡張子は小文字の.pngにしてください。 ================== 【16:完成ZIPの再読込検査】 ================== ZIPを書き出しただけで完成扱いにしないでください。 完成ZIPを再読込し、ZIP内の実ファイルを使って検査してください。 ・直下に42ファイルだけ存在する ・01.png〜40.pngに欠番と重複がない ・全ファイルが正常にPNGとして読み込める ・全ファイルがRGBAである ・40個すべてが370×320px以内で縦横偶数 ・main.pngが240×240px ・tab.pngが96×74px ・背景透過と透明余白が保たれている ・空画像や別画像の混入がない 画像仕様の機械検査と、 元画像との目視比較を両方実施してください。 ================== 【17:ZIP内実ファイルから最終プレビュー】 ================== ZIPから読み込んだ01.png〜40.pngを使い、 番号付きの最終確認プレビューを作成してください。 元画像やZIP作成前の作業画像を、 最終プレビューの代わりに使用しないでください。 40個を、同一表示倍率・同一条件で並べてください。 番号はスタンプ画像の外側へ表示してください。 申請用PNGそのものへ番号を描き込まないでください。 プレビューの背景は、透過を確認しやすい色を使用して構いません。 その背景を申請用PNGへ加えないでください。 mainとtabも、ZIP内の実ファイルから別途表示して確認してください。 ================== 【18:ZIP再読込後の全件目視確認】 ================== 01〜40を、該当する元シートと照合してください。 ・正しい番号とスタンプ ・確定した言葉との対応 ・隣混入なし ・本体欠損なし ・文字全文、文字フチ ・濁点、半濁点、句読点、記号 ・耳、髪先、しっぽ、手足 ・小物、装飾、影、光 ・別スタンプの断片なし ・元画像にない内容の追加なし ・背景完全透過 ・本体の相対サイズ維持 特に、小物付き・長文付き・横長・縦長のスタンプと、 シート間の本体サイズを比較してください。 問題があれば、該当番号を元画像から再処理し、 ZIPを作り直してください。 修正版ZIPを再読込して、最終プレビューを作り直し、 再検査してください。 ================== 【最終チェック】 ================== 1. 正しい元シート5枚を使用 2. 各シート4列×2行の順番を維持 3. 01〜40が存在し、欠番・重複なし 4. 確定した言葉と番号の対応が正しい 5. 隣混入ゼロ 6. 本体欠損なし 7. 文字、文字フチの欠損なし 8. 濁点・半濁点・記号の欠損なし 9. 髪先・耳・しっぽ・手足の欠損なし 10. 小物・装飾・影・光の欠損なし 11. 元画像にない内容を追加していない 12. 元画像のデザインを変更していない 13. 背景完全透過 14. 縦横比維持 15. スタンプ40個は370×320px以内 16. スタンプ40個は縦横とも偶数px 17. 描画物の外側に透明余白がある 18. 元画像の本体サイズ比率を維持 19. シート間のサイズバランスを確認 20. 外接矩形基準の個別最大化をしていない 21. 小物・長文・構図による不自然な本体縮小なし 22. main.png=240×240px 23. tab.png=96×74px 24. mainとtabは既存スタンプから作成 25. ZIP直下に42ファイルのみ 26. ZIPを再読込して仕様検査 27. ZIP内実ファイルから最終プレビュー作成 28. 40個すべてを元画像と目視比較 未確認の項目を、確認済みと断言しないでください。 問題が残る場合は、完成扱いにせず、 該当番号・問題・不足素材を具体的に報告してください。 ================== 【納品】 ================== 以下をダウンロード可能なファイルとして提示してください。 1. 申請用ZIP 2. ZIP内実ファイルから作成した番号付き最終確認プレビュー あわせて、以下を簡潔に報告してください。 ・42ファイルの収録確認 ・サイズ、透過、番号順の検査結果 ・共通倍率とシート単位の換算の有無 ・個別縮小がある場合は、その番号と理由 ・mainとtabに使用したスタンプ番号 ・未解決の問題の有無 確認プレビューはZIPに入れず、別ファイルで納品してください。 ファイル処理ができない環境の場合は、 ZIPを作成したと装わず、実行できない工程を明示してください。 【最終優先】 隣混入ゼロ・欠損ゼロと、元画像の本体サイズバランス維持を、 余白を減らした個別最大化より優先してください。

LINEスタンプオフ会
📋 LINEスタンプ40個の生成・透明化・ZIP納品【統合版】

【LINEスタンプ40個/万能キャラクター対応/言葉選定・8個×5シート生成・個別PNG化・main/tab・ZIP納品まで一括実行】 以下の指定をもとに、LINEスタンプ40個の言葉選定から、独立した透明PNG原稿5枚の生成、40個の個別PNG化、メイン画像・タブ画像の作成、申請用ZIPの作成と再読込検査、確認プレビューの納品まで、順番に実行してください。 この指示への回答は、プロンプトの書き換えや手順の説明だけで終えず、実際の画像・ファイル作成まで進めてください。言葉の承認、各シート後の続行確認、切り出しやZIP作成への移行確認は不要です。 ただし、利用環境の制限や素材の問題で実行できない工程を、実行済みと装わないでください。確認できない項目は未確認と報告してください。 ================== 【今回の作成内容:使用前に記入】 ================== テーマ・キャラクター: 【作成したいキャラクターの見た目・性格・画風・配色などを記載】 参考キャラクター画像: 【ある場合は添付。ない場合は「なし」】 使用言語:日本語 【別の言語を希望する場合は変更】 想定利用者・口調など: 【任意。指定がなければテーマに合う、親しみやすく日常で使いやすい方向で決定】 テーマの具体的な指定も参考画像もない場合は、勝手に無関係なキャラクターで制作せず、作成したいキャラクターのみ確認してください。テーマが指定されていれば、細部は自然に補い、承認待ちにしないでください。 ================== 【工程と適用範囲:最重要】 ================== A:言葉とキャラクターの設計 B:8個入り透明PNG原稿を5枚生成し、検査・必要な修正を行う C:検査した5枚を最終原稿として確定し、個別PNGを抽出・仕上げる D:既存スタンプからmain.pngとtab.pngを作り、ZIPを作成する E:完成ZIPの再読込、仕様検査、全件目視比較、最終プレビュー作成、納品 生成・デザイン修正・画像再生成が許可されるのは工程Bまでです。 工程C以降では、確定した原稿の画素を使用してください。描き直し、文字の書き直し、再生成、AI補完、推測補完は禁止します。 工程C以降に原稿自体の誤字や重なり、欠損、サイズ不統一を発見した場合は、加工で隠さず該当番号と問題を報告してください。必要な場合は工程Bへ戻り、確定済みの言葉・基本デザインを維持して原稿を修正し、改めて検査・確定してから該当素材を再抽出してください。変更した原稿、影響するPNG、ZIP、最終プレビューは作り直して再検査してください。 原稿修正ができない場合は、問題があるセットを完成扱いにしないでください。 全工程の優先順位: 1. 隣スタンプとの完全分離と混入防止 2. 本体・文字・小物・装飾の欠損防止 3. 確定した言葉と01〜40の対応の保持 4. キャラクター・画風・配色の統一と元原稿への忠実性 5. キャラクター本体の視覚サイズと相対サイズの維持 6. 背景完全透過と安全な透明余白 迫力や豪華さ、個別最大化のために透明余白を削らないでください。 ================== 【A-1:40個の言葉を選定】 ================== キャラクターの見た目、雰囲気、性格、年齢感、時代・世界観、テーマの特徴、想定利用者を読み取り、口調・語尾・丁寧さの基本方針を全40個で統一してください。 人物・動物・食べ物・植物・乗り物・物・架空キャラクターのいずれにも対応し、テーマらしい自然な表現と、挨拶・お礼・返事・応援など実用的な用途を両立してください。ダジャレや同じ語尾を全てへ無理に付けないでください。 選定基準: ・短く、ひと目で意味が伝わり、日常のトークで使いやすい ・個性があり、表情やポーズと組み合わせやすい ・小さな表示でも読みやすく、40個の用途に十分な違いがある ・原則1個につき2〜10文字程度。自然な表現に必要な場合のみ少し長くしてよい ・不自然な省略、長い説明文、複数のメッセージの詰め込みは避ける ・日本語を基本とし、「OK」など一般的な短い表現は使用可。別言語の指定があれば従う ・方言、古語、専門的表現は意味が伝わる自然なものだけを使う ・同一の言葉の重複、意味不明な造語、攻撃的・差別的な言葉、強い罵倒、有名作品の決めぜりふや広告コピーを避ける 用途と番号: 第1シート:01 朝の挨拶/02 ねぎらい/03 お礼/04 よろしくの挨拶/05 了承・了解/06 肯定・賛成/07 呼びかけへの返事/08 気軽な別れ 第2シート:09 就寝の挨拶/10 帰宅の挨拶/11 出迎え/12 外出の挨拶/13 見送り・気遣い/14 食前の挨拶/15 食後の挨拶/16 空腹・食事への誘い 第3シート:17 達成の喜び/18 穏やかな喜び/19 賞賛・大満足/20 はしゃぐ喜び/21 驚き/22 半信半疑・確認/23 疑問/24 納得 第4シート:25 親しい相手への謝罪/26 丁寧な謝罪/27 お願い/28 安心させる言葉/29 やんわりした断り/30 疲労/31 眠気/32 悲しみ・涙 第5シート:33 笑い/34 可愛い怒り/35 見つめる・注目/36 ちら見・様子を見る/37 ときめき・期待/38 応援/39 祝福/40 また明日・再会の挨拶 上記は用途の指定であり、そのまま画像に描く言葉ではありません。世界観に合わない用途は、日常での使いやすさを保った近い用途へ調整してください。 似た用途も使う場面・言葉・表情・構図を描き分けてください。 40個の有無、重複、用途、自然な表現、口調、文字の長さ、表情・ポーズ、番号とシートの対応を検査した後、「番号/採用する言葉/表情・ポーズの方針」の確定リストを画像の外側の文章で提示してください。 承認待ちの提案にはせず、続けて画像生成へ進んでください。 確定後は、言葉・語尾・文字・記号・番号の対応を勝手に変更しないでください。 ================== 【A-2:基本キャラクターを確立】 ================== 指定テーマの特徴が外見だけでも伝わるオリジナルキャラクターを1種類確立してください。参考画像があれば、そのキャラクターと画風を踏襲してください。 人物は顔立ち・体型・髪型・服装・特徴的パーツ、動物は耳・鼻・足・しっぽ・毛色・模様などを維持してください。 食べ物は食べ物自体がキャラクターとなる形・厚み・質感・具材を維持し、人間の頭と胴体を付けたような外見へ変更しないでください。 植物・乗り物・物・架空キャラクターも、識別できる形・構造・素材感を維持してください。表情やポーズのためにテーマに合わない体やパーツを追加しないでください。 有名キャラクターの模倣や無断のブランドロゴは禁止します。 全40個で、該当する顔・輪郭・目鼻口・頭身・体型・頭部と胴体の比率・本体形状・構造・髪色・肌色・服装・柄・配色・パーツ・質感・線の太さと色・塗り方・陰影・デフォルメ・文字書体・文字色・フチの太さを統一してください。 テーマに存在しないパーツを統一項目に合わせるために追加しないでください。 表情・ポーズ・動作と、内容に必要なコンパクトな小物・控えめな装飾のみ変えてください。 ================== 【B-1:独立した8個入り原稿を5枚生成】 ================== 各シートは横4列×縦2行、8個入りの独立した透明PNG画像にしてください。 第1シート:上段01・02・03・04/下段05・06・07・08 第2シート:上段09・10・11・12/下段13・14・15・16 第3シート:上段17・18・19・20/下段21・22・23・24 第4シート:上段25・26・27・28/下段29・30・31・32 第5シート:上段33・34・35・36/下段37・38・39・40 全5枚でキャンバス寸法・縦横比・セル配置を統一してください。横長キャンバスを用い、各仮想セルの縦横比は370:320に近づけ、十分な描画解像度を確保してください。 5枚を1枚に連結する、40個を1枚に詰める、複数シートを縮小して並べることは禁止します。 画像に描く文字は、確定したスタンプの言葉だけです。番号・用途名・シート名・タイトル・説明文・枠・グリッド線・区切り線は描かないでください。 第1シートを生成・検査し、基本デザインの基準にしてください。第2〜第5シートは常に同じ第1シートを基準とし、画像参照機能が利用できる場合は実際に参照してください。順次別のシートへ基準を乗り換えないでください。 既存スタンプの複製ではなく、該当番号の新しい8個を生成してください。第1シートを修正して基本デザインへ影響が出た場合は、後続シートとの整合性を再確認してください。 ================== 【B-2:完全孤立配置と透明安全領域】 ================== 各シートは、後で8個を安全に切り出すための原稿です。 1スタンプの本体・髪・耳・手足・しっぽ・衣服の端・文字・文字フチ・濁点・半濁点・句読点・記号・吹き出し・小物・ハート・星・汗・涙・キラキラ・音符・集中線・スピード線・湯気・煙・光・影・半透明エフェクトを、コンパクトな1つの描画グループとしてまとめてください。 周囲を完全透明空間で囲まれた独立した島とし、装飾は本体や文字のすぐ近くへ置いてください。 各スタンプは仮想セルの中央付近に配置し、左右それぞれ約15%、上下それぞれ約15%を何も描かない完全透明の安全領域にしてください。 文字フチ、髪先、指先、しっぽ、影、淡いエフェクトまで、全要素を安全領域の内側に収めてください。 3本の太い縦方向の透明空間は上から下まで、1本の太い横方向の透明空間は左から右まで、何も描かず確保してください。外周にも十分な透明余白を残してください。 隣スタンプとの接触・侵入・つながる線・影・光・煙・背景演出を禁止します。遠く離れた文字や孤立装飾、境界付近の装飾は作らないでください。 一覧上は控えめな大きさでも構いませんが、文字や輪郭が潰れるほど小さくしないでください。 背景は全5枚とも実際のRGBA透明PNGとし、何もない部分はAlpha=0にしてください。 白・黒・色背景、グラデーション、模様、背景板、セル背景、描き込まれた市松模様は禁止します。 本体の白、目の白、文字白フチ、小物の白、ハイライト、必要な半透明描画は残してください。 ================== 【B-3:本体サイズ・文字・小物】 ================== 全40個で本体の基本サイズを揃えてください。基準は文字や小物込みの外接矩形ではなく、顔・頭部・胴体・本体幅・主要部分の面積感・存在感です。 座り姿・寝姿・横向きで高さが変わっても、同じキャラクターとしてのサイズ感を維持してください。 長い文字、大きい小物、横長ポーズを理由に本体を大幅に縮小したり、余裕のあるセルだけ本体を拡大したりしないでください。 収まらない場合は、次の順で構図を調整してください。 1. 文字を意味の区切りで2〜3行にする 2. 読みやすい範囲で文字を小さくする 3. 文字を本体へ近づける 4. 装飾を減らし、本体へ近づける 5. 小物を必要最小限の大きさにする 6. 手足やポーズをコンパクトにする 7. 本体サイズを維持できる構図へ変更する 確定した言葉は、語順・語尾・記号まで正確に描いてください。誤字、脱字、言い換え、省略、翻訳、文字追加は禁止します。改行しても内容を変更しないでください。 濁点・半濁点・長音・波線・疑問符・感嘆符も保持してください。 文字は本体のすぐ近くへ置き、小さくても読める太さと必要なコンパクトな白フチを付け、顔や重要な表情・特徴を隠さないでください。 布団・家具・壁・バッグ・傘・プレゼント等は内容に必要な場合のみコンパクトに描き、小物付きだけ本体を小さくしないでください。 ================== 【B-4:生成後の検査と最終原稿の確定】 ================== 各シート生成後は、まず透明空間と分離状態を確認し、続いて内容を検査してください。 ・4列×2行の8個で、番号・順番・確定した言葉が正しい ・8個が完全に分離し、縦3本・横1本・外周の透明余白がある ・全要素が安全領域内にあり、本体・文字・小物・装飾の欠損がない ・文字全文と記号が正しく、言葉と表情・ポーズが合っている ・第1シートと基本キャラクター、画風、配色、テーマの特徴が一致する ・本体の視覚サイズがシート内・シート間で揃う ・実際のAlpha値を確認し、背景が透過している ・隣混入なく個別抽出できる 問題があれば工程B内で修正・再検査し、最終版を明確にしてください。言葉や番号の対応は変更しないでください。 5枚で合計40個、欠番・重複なし、同じ寸法・配置・デザイン・サイズバランスを確認してから、工程Cの入力となる最終原稿5枚を確定してください。 ファイル名や添付順だけでなく、実画像と確定リストを照合してください。元原稿は上書きせず、作業用コピーを使用してください。 原稿が不足・読めない・順番不明の場合は、別画像で推測代用せず、不足シートや番号を明示してください。 ================== 【C-1:忠実な個別抽出】 ================== 4列×2行の均等セルは位置と番号の特定だけに使い、均等分割したセルをそのまま完成PNGにしないでください。 各スタンプに属する実描画物の全外周を確認して抽出範囲を個別に決め、数pxの安全抽出用透明余白を含めてください。 本体だけで切らず、工程B-2に記載した全要素を保持してください。本体から離れた文字や装飾も、そのスタンプに属するものは省略しないでください。 近くの非透明画素を自動的に同じグループと判断せず、元原稿で所属を確認してください。隣スタンプは1pxでも混入させないでください。境界付近の要素は目視比較してください。 接触・重なりで忠実に分離できない場合は、推測補完や削り取りをせず、該当番号と問題を報告し、工程の適用範囲に従ってください。 小さい連結成分というだけで濁点・記号・星・涙を削除したり、低Alpha値というだけで淡い描画やアンチエイリアスを一括削除したりしないでください。 ノイズ除去は、元原稿でスタンプに属さないと確認できるものに限ってください。 確定原稿からの抽出工程で許可する処理: ・元画素を保持する忠実な抽出 ・描画内容を損なわない背景処理 ・縦横比を維持するリサイズと、そのために必要な画素補間 ・透明キャンバスへの配置 禁止:描き直し、再生成、AI・推測補完、文字書き直し、色・表情・ポーズ・輪郭変更、小物・装飾の追加削除、文字と本体の位置関係変更、パーツ別リサイズ、引き伸ばし、押しつぶし、変形、描画物を切るトリミング。 ================== 【C-2:透過確認と抽出直後の全件検査】 ================== 元原稿が実際のRGBA透明画像か確認してください。背景の空白部分はAlpha=0にし、本体や文字の白、目の白、小物、ハイライト、影・光・半透明エフェクト、輪郭のアンチエイリアスを保持してください。 白色一括除去や強いAlpha閾値での切り捨ては禁止します。背景が焼き込まれている場合は背景のみを判別して除去し、忠実保持と透過を両立できなければ完成扱いにしないでください。 リサイズ前の01〜40を元原稿と個別比較し、シート・位置・番号・言葉、隣混入、本体、文字全文・フチ・濁点・記号、耳・髪先・しっぽ・手足、小物・装飾・影・光、別スタンプ断片の有無を全件検査してください。 抽出の問題は完成PNGへの部分修正で対処せず、元原稿から再抽出してください。 ================== 【C-3:基準解像度と共通倍率】 ================== 5枚のキャンバス寸法・仮想セル寸法と、本体の顔・頭部・胴体・主要部分の幅・高さ・面積感・存在感を比較してください。 元原稿で揃う本体サイズはその均一性を維持し、意図的なサイズ差は保持してください。外接矩形は本体サイズ基準にしないでください。 解像度が違う場合はセル寸法に対する本体比率も確認し、同じ構図が解像度だけ異なる場合に限り、シート単位の一律倍率で基準解像度へ換算してください。全要素をまとめて同じ倍率で処理し、縦横比の違うシートを変形させないでください。 セル寸法だけで機械的に換算せず、実際の本体サイズを確認してください。原稿自体に明らかな不統一があれば、個別拡大で隠さず報告してください。 基準解像度に換算した40個には、原則同じ拡大縮小倍率を使用してください。 全要素と透明余白が完成キャンバスに収まる共通倍率を先に検討してください。各外接矩形に合わせて個別に370×320pxいっぱいへ最大化したり、余裕のあるスタンプだけ拡大したりしないでください。 共通倍率でも上限を超えるスタンプだけ個別縮小する場合は必要最小限とし、番号・理由・倍率を記録して本体サイズを比較してください。明らかに小さくなるなら全40個の共通倍率を再検討してください。 長文や小物付き、横向き、寝姿でも、本体と文字・小物の元のサイズ関係を維持してください。 忠実保持・欠損防止・本体サイズ維持を同時に満たせない場合は、制約を報告してください。 ================== 【C-4:40個の完成仕様とサイズ検査】 ================== ファイル名:01.png〜40.png 形式:PNG、RGBA/背景:完全透明 寸法:最大370×320px以内、縦横とも偶数px 原則全40個を370×320pxの透明キャンバスへ配置 描画グループの縦横比と内部の位置関係を保持し、中央付近へ配置 最外周から約10pxの透明余白を目安とし、全描画物が端に接触しないようにする 偶数寸法への調整は透明キャンバス側で行い、描画物を削らない 全40個を同じ表示倍率で並べ、本体の顔・頭部・幅・高さ・面積感・存在感を元原稿と比較してください。プレビューでも外接矩形に合わせた個別拡大をしないでください。 特に小物付き・長文付き・横長・縦長・寝姿と、08/09、16/17、24/25、32/33のシート境界を確認してください。 加工による大小差があれば、完成PNGを繰り返しリサイズせず、元原稿から抽出・倍率・配置を見直してください。 ================== 【D-1:メイン画像とタブ画像】 ================== main.png:完成した01〜40から特徴が伝わる代表的な1個を選び、240×240pxの透明RGBA PNGへ配置してください。 tab.png:完成した01〜40から小さくても判別しやすい1個を選び、96×74pxの透明RGBA PNGへ配置してください。短い文字・単純な構図を優先してください。 どちらも新規生成せず既存スタンプの描画内容を使用し、文字・小物・装飾を含む全要素を保持してください。文字削除、本体だけの切り抜き、描画物を切るトリミングは禁止します。 中央付近へ縦横比を維持して配置し、描画グループ全体が透明余白を残して収まる範囲でリサイズしてください。40個の共通倍率ルールはmainとtabには適用しません。 tabは実際の96×74px表示で判別しやすさを確認してください。各画像に使用したスタンプ番号を記録し、納品時に明記してください。 ================== 【D-2:申請用ZIP】 ================== ZIP直下に以下の42ファイルだけを収録してください。 main.png tab.png 01.png〜40.png フォルダ、元原稿5枚、作業画像、プレビュー、検査レポート、隠しファイル、同名重複ファイルは入れないでください。 PNGのファイル名は半角英数字、拡張子は小文字の.pngにしてください。 ================== 【E-1:ZIP再読込による機械検査】 ================== ZIPを書き出しただけで完成扱いにせず、ZIPを再読込して内部の実ファイルを検査してください。 ・直下に42ファイルだけあり、フォルダ・欠番・重複・余計なファイルがない ・全ファイルが正常にPNGとして読み込め、RGBAである ・01〜40は370×320px以内で縦横偶数、原則370×320pxである ・mainは240×240px、tabは96×74pxである ・背景透過、透明余白が維持され、空画像や別画像が混入していない ・完全透明な背景と必要な半透明描画が区別され、描画が切られていない ================== 【E-2:ZIP実ファイルからプレビューと全件目視比較】 ================== ZIPから読み込んだ01〜40のみを使い、同一倍率・同一条件で番号付き最終確認プレビューを作成してください。 番号はスタンプの外側に置き、申請用PNGへ描き込まないでください。プレビューは透過を確認しやすい背景色を使って構いませんが、その背景を申請用PNGへ加えないでください。 元原稿やZIP作成前の作業画像を最終プレビューの代用にしないでください。 mainとtabもZIP内実ファイルから別途表示して確認してください。 01〜40すべてを該当元原稿と照合し、番号・言葉、隣混入、本体欠損、文字全文・フチ・濁点・半濁点・句読点・記号、耳・髪先・しっぽ・手足、小物・装飾・影・光、別スタンプ断片、原稿にない追加、透過、本体の相対サイズを確認してください。 長文・小物付き・横長・縦長とシート間のサイズバランスを重点確認してください。 機械検査だけで文字の正確さや目視比較を済ませたと扱わないでください。 問題があれば元原稿から再処理し、ZIPを作り直し、修正版ZIPを再読込してプレビューを更新し再検査してください。原稿自体の問題は工程の適用範囲に従ってください。 ================== 【納品と報告】 ================== 以下を実際にダウンロード可能なファイルとして提示してください。 1. 検査済み最終原稿5枚:各8個入り、独立した透明PNG 2. 申請用ZIP:main.png、tab.png、01.png〜40.pngの42ファイルのみ 3. ZIP内実ファイルから作った番号付き最終確認プレビュー 4. ZIP内main・tabの確認表示。必要ならZIP外の別プレビューとして提示 原稿やプレビューは申請用ZIPに収録しないでください。 確定した「番号/言葉/表情・ポーズ」リストも文章で確認できるようにしてください。 報告は簡潔に、次を明記してください。 ・5枚×8個=40個、およびZIP直下42ファイルの確認結果 ・サイズ、RGBA、透過、透明余白、番号と言葉の対応の検査結果 ・全件目視比較、隣混入・欠損、キャラクター統一、本体サイズ維持の確認結果 ・40個の共通倍率、シート単位の換算の有無と倍率 ・個別縮小があれば番号・理由・倍率 ・mainとtabに使用したスタンプ番号 ・未確認項目、未解決の問題、未生成シート、未処理番号、不足素材の有無 実行できない工程がある場合は、実際に完了した範囲と未完了範囲を具体的に報告してください。生成していない画像、作っていないZIP、行っていない検査を、完成・確認済みと断言しないでください。 環境制限で5枚すべてを生成できない場合も、実際に生成できた枚数と未生成番号を明示してください。問題が残るセットは完成扱いにせず、できた成果と不足を区別して提示してください。 【最終指示】 言葉の確定リスト提示から第1〜第5シートの生成、原稿検査・確定、40個の切り出しと共通倍率での仕上げ、main・tab作成、ZIP化、ZIP再読込検査、全件目視確認、最終プレビュー、納品まで、途中の続行確認を求めず実行してください。 隣混入ゼロ・欠損ゼロと元原稿の本体サイズバランス維持を、余白を減らした個別最大化より優先してください。

LINEスタンプオフ会
📋 メイン画像・タブ画像プロンプト(AI用)
✅ 直前に生成したスタンプ画像を確認できる状態で、このプロンプトを画像生成AIに貼り付けてください

直前に作成したLINEスタンプ画像を参考にして、同じキャラクター・同じ画風・同じ配色・同じ線の太さ・同じデフォルメ感で、LINEスタンプ用の「メイン画像」と「タブ画像」を作成してください。 【最重要】必ず2枚を別々に生成する ・1回の返答で、1枚目にメイン画像、2枚目にタブ画像の順に、独立した画像として2枚とも生成する ・2つを1枚の画像に並べて描かない(比較図・見本シート・コラージュにしない) ・1枚で止めず、必ず続けてもう1枚を生成する ・生成後に「メイン画像1枚/タブ画像1枚を別画像として作成した」と明記する 【背景】 ・背景はグリーンバック(#00FF00)の単色にする ・グラデーション、模様、テクスチャ、光彩、ぼかしを入れない ・キャラクターの影を背景に落とさない ・輪郭をはっきりさせる。外周に半透明、ぼかし、発光、透過表現を使わない 【禁止事項】 ・キャラクター、衣装、小物、瞳、髪、アクセサリーに緑系統の色を使用しない(背景と一緒に消えて穴が開く) ・文字は入れない ・第三者の商標、ロゴ、サービス名、アプリ名、ブランド名、製品名を入れない ・実在サービスのUI、アイコン、ロゴに似た表現は避ける 【共通条件】 ・直前のLINEスタンプ画像と同じキャラクターを使用する ・顔立ち、体型、色、衣装、小物、特徴的なモチーフ、世界観を維持する ・別キャラクターに見えないようにシリーズの一貫性を最優先する ・キャラクターや重要な特徴が画面端で切れないよう、外周に画像サイズの約8%の余白を確保する 【1枚目:メイン画像】 ・用途:LINEスタンプ販売ページの代表画像 ・アスペクト比1:1/1024×1024px程度で生成(最終的に240×240pxへ縮小) ・キャラクターを中央に大きく配置する ・表情、姿勢、小物、しぐさで、シリーズ全体の雰囲気が一目で伝わる構図にする ・240×240pxに縮小しても識別できる、シンプルで力強い構図にする 【2枚目:タブ画像】 ・用途:LINEトークルーム下部のタブ画像 ・アスペクト比96:74/1024×790px程度で生成(最終的に96×74pxへ縮小) ・顔を中心に上半身までを大きく配置する。全身は入れない ・表情はシリーズの世界観に合わせ、最も印象に残るものを選ぶ ・細かい小物、複雑な装飾、背景の要素は入れない ・トリミングされても顔が切れないよう、顔を中央に置く 【生成後の自己確認】 ・メイン画像とタブ画像を別々の画像として2枚生成したか ・2枚とも背景が単色 #00FF00 か ・2枚ともキャラクターに緑系の色を使っていないか ・2枚とも文字が入っていないか ・2枚とも直前のスタンプと同じキャラクター・画風・配色か ・タブ画像は顔が大きく、小さく表示しても識別できるか

LINEスタンプオフ会
Step 3
背景を透明にする
📋 手順
1
アプリを開く
2
生成したシート画像をアップロード
3
「Download」で透明PNG保存
4
背景を透過化
5
32枚の場合はシート2も同様に処理
6
ZIPをダウンロード
⚠️ 上手くいかない場合:ChatGPTに戻って文字の色を変えて再生成
✅ 確認ポイント
🔍キャラクターの輪郭がきれいに残っているか
🔍グリーンバックが完全に消えているか
🔍文字が消えていないか
(緑系の文字は消える場合あり)
背景透過が不完全な部分は、手動にて削除してください
LINEスタンプオフ会
Step 5
LINEクリエイターズマーケットに登録
https://creator.line.me
📋 初回登録の手順
1
LINEアカウントでログイン
2
クリエイター情報(名前・メール)を入力
3
「新規スタンプ作成」をクリック
4
タイトル・説明文を日本語・英語で入力
5
スタンプ画像をアップロード
📝 入力項目
必須日本語タイトル(40文字以内)
必須日本語説明文(160文字以内)
必須英語タイトル(40文字以内)
必須英語説明文(160文字以内・半角のみ)
必須スタンプ画像(ZIP)
必須メイン画像・タブ画像
LINEスタンプオフ会
📝 タイトル・説明文プロンプト(AI用)
✅ 直前に作成したスタンプ画像と言葉の一覧を確認できるチャットに、このプロンプトを ChatGPT / Gemini / Claude に貼り付けてください

あなたは、LINEスタンプの商品企画と、日本語・英語の販売文に精通したLINEスタンプクリエーターです。 このチャットで直前に作成されたLINEスタンプ画像と、確定した言葉の一覧を確認し、LINE Creators Marketに登録する日本語・英語のタイトルと説明文を作成してください。 添付画像がある場合は、その画像も確認してください。修正版がある場合は最終版を優先してください。 【目的】 キャラクターの個性と、実際の会話での使いやすさが伝わり、購入者が「このスタンプを使いたい」と感じるタイトルと説明文にしてください。 検索で見つけてもらうための関連キーワードを自然に取り入れ、読みやすさと作品らしさを優先してください。 【1:画像と内容を読み取る】 以下を確認してから作成してください。 ・キャラクターの種類、外見、表情、雰囲気 ・画風、配色、世界観、口調 ・収録された言葉と主な用途 ・どのような相手との会話に使いやすいか ・ほかのスタンプと区別できる魅力 画像や確定リストで確認できない特徴は、推測で付け加えないでください。 スタンプ数、アニメーション、敬語、方言などは、実際に確認できた場合のみ記載してください。キャラクター名が決まっている場合は尊重し、未設定の場合は無理に命名しないでください。 画像や必要な情報を確認できない場合は、内容を見たふりをせず、不足している情報だけを尋ねてください。 【2:タイトルの作成方針】 ・キャラクターの特徴と、購入者にとっての魅力が短く伝わるタイトルにする ・作品に合う「キャラクターの種類」「雰囲気」「用途」などの検索語を自然に含める ・検索語の羅列や、どの作品にも使える抽象的な名前を避ける ・覚えやすく、読みやすく、画像の印象と一致させる ・「毎日使える」「やさしい」「ゆるかわ」「敬語」などは、実際の内容に合う場合のみ使う ・「絶対売れる」「大人気」「売上No.1」など、裏付けのない表現を使わない 【3:説明文の作成方針】 限られた文字数の中で、次の内容を自然につなげてください。 ① キャラクターや作品の魅力 ② 実際に収録された言葉や用途の代表例 ③ 日常のトークでどのように役立つか ・購入者が使う場面を想像できる、具体的で親しみやすい文章にする ・タイトルの繰り返しだけで終わらせない ・収録されていない言葉、機能、用途を紹介しない ・キーワードの詰め込み、不自然な反復、過剰な宣伝文句を避ける ・URL、ハッシュタグ、外部サービスへの誘導、発売告知、絵文字を入れない 【4:英語版の作成方針】 ・日本語版の直訳ではなく、英語圏の購入者に自然に伝わる表現にする ・日本語版とキャラクターの個性、作品の魅力、主な用途を一致させる ・短く、分かりやすく、商品紹介として自然な英語にする ・日本語の言葉が描かれたスタンプを、英語の言葉が収録された商品と誤解させない ・必要に応じて、説明文に "Japanese phrases" などを自然に含める ・キャラクター名に既定の英語表記があれば、その表記を使用する ・半角英字、半角数字、半角スペース、半角記号のみを使用する ・日本語、全角文字、絵文字、装飾文字、曲線型の引用符を使わない 【5:文字数制限と検査】 LINE Creators Marketの文字数制限として、以下を厳守してください。 日本語タイトル:LINE換算で40文字以内 日本語説明文:LINE換算で160文字以内 英語タイトル:半角40文字以内 英語説明文:半角160文字以内 日本語は、全角文字を2文字、半角英数字・半角スペース・半角記号を1文字として数えてください。 したがって、全角文字だけの場合は、 ・日本語タイトル:実文字数20文字以内 ・日本語説明文:実文字数80文字以内 です。 句読点、かぎ括弧、記号、スペースも文字数に含めてください。本文はそれぞれ1行にし、前後に不要なスペースを付けないでください。 出力前にPythonを使って最終文面の文字数を計算してください。英語版は、全ての文字が半角ASCIIの範囲であることも検査してください。 上限を超えた場合は、意味と自然さを保って短く修正し、修正後の本文を再計算してください。上限まで埋めることより、読みやすさを優先してください。 Pythonを利用できない場合は、その旨を短く明記し、計算済みと装わないでください。 【6:最適な1組を選ぶ】 複数の表現を検討したうえで、画像との一致、個性、実用性、検索語の自然さ、日本語・英語の読みやすさを基準に、最適な1組を選んでください。 候補の羅列や承認待ちにせず、登録に使える完成版を提示してください。画像生成、画像修正、ZIP作成は不要です。 【出力形式】 【日本語タイトル】 ○○ 【日本語説明文】 ○○ 【英語タイトル】 ○○ 【英語説明文】 ○○ 【文字数確認】 日本語タイトル:実文字数○文字/LINE換算○文字(上限40) 日本語説明文:実文字数○文字/LINE換算○文字(上限160) 英語タイトル:○文字(上限40) 英語説明文:○文字(上限160) タイトル・説明文の本文に文字数や解説を混ぜず、コピーして登録できる形で出力してください。

LINEスタンプオフ会
Step 6
スタンプをアップロード・申請する
📋 申請前チェックリスト
✅ZIPファイルが用意できている
✅背景が透明になっている
✅枚数が正しい(8 / 16 / 24 / 32枚)
✅ファイルサイズが1MB以内/枚
✅タイトル・説明文が入力済み
✅メイン画像・タブ画像が設定済み
🎉 申請後の流れ
1
審査(翌日〜1週間)
2
承認メール・LINEが届く
3
LINEストアで販売開始 🎊
⚠️ リジェクトされた場合
指摘内容を修正して再申請できます
💰 LINEスタンプ取得の注意点
自分で作ったスタンプも購入が必要。決済手数料30%引き後の50%が受取額。
例:売価120円 → 受取42円
LINEスタンプオフ会
📌 まとめ
💬
Step 1
プロンプトを作る
🤖
Step 2
ChatGPTで画像生成
🔲
Step 3
背景を透明にする
✂️
Step 4
グリッド分割+ZIP化
📝
Step 5
クリエイターズマーケット登録
🚀
Step 6
アップロード&申請
LINEスタンプオフ会
🎨
さあ、はじめよう!
世界にひとつだけのLINEスタンプを作りましょう